パチンコ機種特性
そのパチンコ機種の持っている独自の特長や性能をカテゴリー分け。大ヤマト・エヴァンゲリオンなどのタイアップ機種を探すならこちらから!
|
高確率タイプ
|
初当たり確率が高めのタイプ。とにかく当てたい人、あまり長時間遊べない人はこのカテゴリーのマシンを打つのがオススメだ。 |
|
|
|
射倖性高
|
爆発力があり、1回の大当たり(ボーナス)で連チャンが期待できるタイプ。一発逆転を狙いたいときにはこのカテゴリーの機種を打つと良いだろう。 |
|
|
|
小額投資
|
少額の資金で遊べるマイルドな仕様の機種。投資金額が少ないときにはこのマークの付いた機種を打つと安心して遊べるだろう。 |
|
|
|
7ゼグ搭載
|
演出装置として7セグを採用しているタイプ。7セグとはアナログな感じのするデジタル演出の装置で、7つのLEDランプで数字を表示する表示機。昔のパチンコにはよく使われていた。 |
|
|
|
タイアップ機
|
有名人とのタイアップものとして開発されたタイアップモノを紹介する。歌手、コメディアン、格闘家など、様々な有名人とのタイアップが実現している。どんな有名人がタイアップしているのか一度、チェックしてみよう。 |
|
|
|
時短搭載
|
時短機能を搭載している機種を紹介する。時短とは主に大当たり終了後に発生する機能のこと。時短中は電チューが頻繁に開閉するので、玉が減らさずにデジタルを回転させ、大当たりを狙うチャンスとなる。 |
|
|
|
変則スペック
|
ちょっと変わった変則的なスペックのもの。主流となっている確変1回ループタイプ以外にも、1回の当たりが4セットの大当たりとなっているタイプや連チャン率がかなり高いマシーンなど、バリーエーションも豊富だ。 |
|
|
|
ボタン搭載
|
演出の機能としてボタンを搭載しているタイプ。演出用のボタンの使い方は機種によって様々なので、どのように使われているのか機種情報をチェックしよう。 |
|
|
|
ドラム搭載
|
このタイプは液晶ではなくリールドラムを使った演出が中心となる。最近では少なくなったドラムタイプだが、ドラムの独特なアクションに見せられたファンも多いはずだ。 |
|
|
|
変則ゲージ
|
一風変わったゲージ構成の機種。変則ゲージの場合は打ち方を工夫するとブン回りになったり場合もある。変則ゲージ機種は要チェックだ。 |
|
|
|
モード搭載
|
演出や出玉に影響を与える様々な「モード」(機種によっては「ステージ」と呼ばれる事も)を搭載した機種。「滞在中に大当たりすれば必ず確変になるモード」や「大当たりを経由せずに確変状態になるモード(突然確変)」「大当たりを経由せずに時短機能が働くモード(突然時短)」などが存在する。 |
|
|
|
オリジナルキャラクター
|
様々なタイアップ機が台頭する昨今だが、メーカーオリジナルのキャラクターを主役とした機種も決して少なくない。中には古くからパチンコ業界を支え続けている人気キャラクターも存在している。 |
|
|
|
「群」
|
大当たりが目前まで迫る超激アツ予告の代名詞と言えば、やはり「群」。そのパイオニアは『海物語』シリーズの「魚群予告」だが、他メーカーの機種にも魚群に勝るとも劣らない激アツ予告が存在する。 |
|
|
|
再抽選
|
一度揃った通常絵柄が再度動き出し確変絵柄へと変わる至福の瞬間は、デジパチにおける醍醐味の1つ。ラウンド中に再抽選を行う機種やラウンド終了後に再抽選を行う機種など、そのバリエーションは多岐に渡る。 |
|
|
|
実写映像
|
液晶の大型化や使用できるデータ量の増加に伴い、実写映像を採用した機種が増えている。映画やドラマのワンシーンを取り入れたものや、機種の為に映像を撮りおろしたものなどがあり、CGだけでは表現できない驚異的な臨場感を実現させている。 |
|
|
|
海モノ
|
『海物語』シリーズのヒットによって、一ジャンルとも呼ぶべき地位を確立した「海モノ」。人気の秘密は、横スクロール・5ラインのシンプルで奥が深いアクションにある。 |
|
|
|
役モノ搭載
|
光を放ったり動き出したりと、プレイヤーの期待感を煽る役モノが搭載された機種を紹介する。役モノは玉の流れに影響を与える物とそうでない物に大別でき、前者の場合は特に重要になる。最近では、役モノが盤面の内部に隠され、チャンス時にだけその姿を見せる機種も多く存在する。 |
|
|
|
注目ポイント
|
これまでのカテゴリには収まりきれない要注目の新機能や、実験的な仕様を持った機種を紹介する。ホール選びや立ち回り、打ち方などに影響する重要な情報も…!? |
|
|
|
ステップアップ
|
『CRギャンブラー愛』で初登場し、通常時の退屈さを解消させた画期的な予告アクション。最近では複数種のステップアップ予告を採用した機種や、役モノによるステップアップ予告を採用した機種など、趣向を凝らしたものも増えている。 |
|
|
|
|